自分以外の人間が出入りしやすい
電話で通話中にノイズが入る
間違い電話が増えた
コードレス電話を頻繁に使っている
話し中が多いといわれる
電話使用料が最近高くなった
自分の情報や会話の内容が外部に漏れている
近くに車両、バイクなどが長時間駐車している
ご自分で盗聴器や盗撮機器の発見調査を行う際は、
周波数の幅が広い受信機器=「広域帯受信機」が必要となります。
これは、受信できる周波数範囲をラジオよりさらに拡大して、
広い範囲の周波数(10Hz〜3GHz)を受信できるようにした機器です。
また、レシーバ、コミュニケーション レシーバ、ワイドバンド レシーバなどと呼ばれます。
このような受信機があれば、
デジタル電波以外の電波で流されるほとんど全ての音声を受信することができます。
【固定機とハンディ機−盗撮カメラ・盗聴器の探し方】
固定機と呼ばれるタイプの受信機は、感度と機能の能力は抜群で、
遠方の電波を受信するのに適していますが、値段も高価です。
ハンディ機と呼ばれる手で持つことの出来る受信機は、
比較的安価、持ち運びもでき、ご自分で機器を探すには充分です。
しかし、中には未対応の周波数帯がある発見器もありますので注意が必要です。
R&I
では、盗撮機器、盗聴器を見つける方法をアドバイスいたします。
詳細は、お電話もしくはメールにてご連絡ください。
↓↓↓
「自力で探す盗聴器発見調査、盗撮カメラの見つけ方、探し方」
電波周波数については、電波周波数 リストを参照、お役立て下さい。
自力で探査された後でも不安要素が残るようであれば、ご相談ください。


mail:info@randi-supply.com

|